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mmです。
昼食をとった後、呪術廻戦・ザ・リアル 4-D ~廻る時計台~を見ました。

4-Dシアターならではの演出で、水しぶきが飛んできたり、椅子が動いたり傾いたりするなど、体感型の迫力ある映像を楽しむことができました。また、3D眼鏡を使用することで、より臨場感のある演出が印象的でした。特に、五条悟や夏油傑の学生時代の姿が描かれていた点が珍しく、強く印象に残りました。作品を知っている人にとってはもちろん、知らない人でも楽しめる内容だったと感じました。

次に、「スペース・ファンタジー・ザ・ライド ~CLUB ZEDD REMIX~」に乗りました。世界的に有名な音楽プロデューサーであるZEDDとのコラボレーションアトラクションです。
私は普段あまり音楽を聴く方ではありませんが、それでも聞いたことのある楽曲が流れており、親しみを感じながら楽しむことができました。ZEDDの楽曲に合わせてライドが動くため、音楽とアトラクションが一体となったような感覚を味わえたのが印象的でした。
乗り物自体も動きが激しく、スピード感と爽快感があり、非常に満足度の高いアトラクションでした。
異なるジャンルのアトラクションを続けて体験することで、それぞれの魅力の違いを感じることができ、より充実した時間を過ごせたと感じました。
